90分 × 週1回(月4〜5回)
75,000円 / 月(税込)
授業に加えて、次の一週間の計画、教材の使い方、復習方法まで設計します。ご家庭への共有も含みます。
話を聞くだけでは、つまずきの本当の原因は見えません。実際に解いている手元を隣で見て、解き方、細かなミス、癖まで確かめたうえで、次にやることを決めます。
私自身、一浪を経て東京大学の学校推薦型選抜(推薦入試)に合格しました。目標から逆算して計画を立てること、うまくいかない時に立て直すこと。その経験を土台に、授業で問題を解くだけでなく、学習計画、教材の使い方、復習方法まで生徒ごとに組み立てています。
「分かった」で終わらず、自分で再現できる状態まで。
小さなつまずきを見逃さず、できることを一つずつ増やします。 ——生徒本人とご家庭の両方にとって、相談しやすい伴走者であることを大切にしています。
理解度、性格、生活リズムを把握し、どこで止まっているのかを一緒に確かめます。
目標から逆算して、次の一週間で取り組む教材と範囲まで具体化します。
その場の解説で終わらせず、自分の力で解き直せるところまで確認します。
授業後の定着度を確かめ、次回までの行動と復習方法を調整します。
授業中の様子と今後の課題を共有し、ご家庭も状況を把握できるようにします。
現在は複数の家庭教師サービス、個人契約、東大伴走を通じて生徒を担当しています。仕組みも対象も異なる現場で教えてきたからこそ、決まった型を当てはめず、生徒とご家庭に合う進め方を選べます。
学年、目標、家庭環境の異なる生徒を担当し、指導の引き出しを増やしてきました。
理解の穴を特定し、教材と学習量を調整。複数の生徒で、成績向上につながる変化を支えてきました。
その場の解説に終わらず、次回までの行動と復習方法まで具体化します。
高校でキンチャクガニの研究を始め、JSEC 2020 優秀賞を受賞。一浪を経て、二度目の学校推薦型選抜で東京大学に合格しました。いまはプロ家庭教師を本業にしながら、薬学部で研究も続けています。これまでの歩みは、次の記事や番組で紹介していただいたほか、母校の進路講演会でもお話ししました。
何を、いつ、どこまでやるかを自分で決められるように。伴走は、いつか手を離すためのものです。
親子だけで抱え込まない。保護者の負担をできるだけ小さくするために、気軽に相談できる相手であり続けます。
オンライン自習室や面談などで、特別な日だけでなく“ふつうの一日”の学習を無理なく支えます。
学年、目標、いま困っていることを聞かせてください。いちばん早いのは公式LINEです。メールがよければ、下の相談箱からどうぞ。内容を確認のうえ返信し、指導の形を一緒に考えます。
基準は「週1回 90分の丸投げプラン 75,000円/月」です。授業の時間だけでなく、学習計画・教材選び・振り返り・ご家庭への共有まで含めた金額で、授業時間に換算すると約11,500円/時間になります。回数が増えるほど計画と振り返りの重なる分を割り引いています。
75,000円 / 月(税込)
授業に加えて、次の一週間の計画、教材の使い方、復習方法まで設計します。ご家庭への共有も含みます。
140,000円 / 月(税込)
週1回の2倍(150,000円)から約7%引き。苦手科目を2つ並行して進めたい時期や、受験学年の後半に向いています。
200,000円 / 月(税込)
週1回の3倍(225,000円)から約11%引き。直前期や、家庭学習そのものを一緒に立て直す期間に。
時間単価 10,000円〜(難関校対策・短期集中など内容によって 15,000円〜)。回数や曜日は相談して決めます。
交通費・教材費は別途。オンライン指導も可能です。初回は現状の確認と計画づくりから始めます。
家庭教師の相談は、公式LINEがいちばん早く届きます。友だち追加のあと、学年と目標、いま困っていることを一言送ってください。僕が直接返信します。
メールがよければ shonan@aiconication.com でも受け付けています。
相談から授業後まで、実際に送る内容の流れを例にしました。名前や日付は架空です。
東大伴走では講師として生徒を担当しています。立ち上げ期には、チャンネルの企画・出演・編集にも関わりました。
公式サイトとSNSはこちらです。
東大伴走には、売上ゼロの立ち上げ期から関わりました。講師として生徒を教えるのが中心ですが、現場で感じた保護者・生徒の声を発信に返す役目も担い、X・Threads運用、YouTubeの企画・動画編集(QuizKnockでの編集経験を活かして)、講師教育にも手を貸しました。
生徒とご家庭の声を、サービスの見せ方や発信内容へつなげました。
届けたい相手とテーマを整理し、立ち上げ期の継続的な情報発信を支えました。
企画、出演、動画編集、サムネイルまで、視聴体験を一つの流れとして設計しました。
講師教育や運用にも関わり、発信だけで終わらないサービスの基盤を整えました。
売上や成果を数字で飾るのではなく、ゼロから何を考え、何をつくり、どう改善したかを実績として残しています。